株式会社大幸組

取り組み

コミュニケーションづくり

社員それぞれが別々の方向を向いていてはその力が分散し、パフォーマンスを発揮できません。
大幸組では、会社全体の目的・方向性を明確化、皆が同じ方向を向いて生産活動を行う事により、そのパワーを相乗効果的に増大させる取り組みを行っています。
ベクトル分散 社員が別々の方向を向いていては、その力が分散してしまうばかりでなく、打ち消しあってしまいます。
ベクトル一致 社員がそれぞれの個性を生かしつつ同じ方向へ向かえば、お互いの力が相乗効果をもたらし、会社全体の大きなレベルアップとなります。

社内グループウェア活用による
コミュニケーション

WEB会議システムによる正確かつリアルタイムな現場間の情報共有の環境を整備することで、何事にも敏速に対応できる体制を整えています。社員は何処にいてもPCまたはスマートフォンから会議に参加できます。

ITツールによるコミュニケーション

複数のグループウェアを導入し、スケジュールの統一や社内書類決済ワークフローの効率化を図り、日々の作業環境に左右される事なく目的に進める環境を構築しています。

飲みニケーションによる
コミュニケーション

年に数回、任意参加の懇親会を開催しています。仕事を離れた空間でそれぞれの現場と社員同士の親睦を深め、より繋がりの深い組織の構築に努めています。